このプロジェクトを始める前に日本の障害者の教育について全然何も知りませんでした。でも、弥生小学校へ行って、色々な記事を読んだ後で、ちょっと障害者の様子を理解できるようになりました。私のホストファミリーによると、前に日本では特学とか障害者のための教育が全然ありませんでした。実は、障害者は外に出てこないで、一日中家族の家にいました。差別はとても激しいし、同質社会な圧力のせいで社会に受け入れませんでした。今は本
クァン:
1.ありがとう!
まず、私は吉田さんも弥生小学校の新保先生も、私たちに手伝ってくれた人のみんなに「ありがとう!」と言いたいんです!
2.障害者の教育のシステムについて
金沢の障害者の教育を研究すればするほど、そのシステムの広さがだんだんわかるようになっています。それから、弥生小学校の「特学」の教室はとてもすばらしかっただと思います。金沢のシステムはいい点がたくさんあるけれど、そのシステムが5年しか前に作られなかったので、ちょっと悩んでいる気持ちをもっています。
3.これからのこと
とにかく、これからまだたくさん研究をするつもりです。吉田さんおおかげで、私たちは金曜日に金沢の市役所(city hall)に行って, できれば、障害者のりょうにも行くつもりです。その場所を訪れるのに楽しみにしています!
本当に興味深いですね!大切なトピックだと思います。そして五年前には作ったから、私も驚きました!でも、私があまり分からないのは、私達がこの情報を読んだ後で、どうすればいいでしょうか。知っているのはいいですが、その上に、何かできることはありませんか。
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