Friday, July 17, 2009

金沢教育委員会(Board of Education)のインタビュー



イントロ:

金曜日の午後、私たちは
金沢市教育委員会に行って、


学校指導課(School Teaching Guidance Section) の指導主事 (しどうしゅじ teacher's consultant) の山岸さん山田さんをインタビューしました。山岸さん、山田さん、どうもありがとうございました!


キーワード復習!:
障害者:disabled person
市役所:city hall
特別支援学校:special-needs support school

歴史:

山岸さんと山田さんによると:

1957年:金沢で初めて特別支援学校ができた。
1964年:もう一つの学校が作られた。
1972年:全部の障害者の支援ができるようになった。


これからの改善:

2009年3月に特別支援学校の指針(ししん guidelines)が作られた。

重点は七つあります:


1.子供からの教育相談
  • 小学校の前から中学校の後まで障害者の学生と学生の家族は教育相談をずっと受けています。
2. 学校の皆の支援
  • 学校の人々は皆学生を支援しています。ホームルームの先生だけではなくて、全職員 (ぜんしょくいん all staff) は子供を手伝ってあげます。

3. 障害者教育のカリキュラム向上する
  • 一人一人のカリキュラムを作る

  • アメリカのIEP (Individualized Education Program)を少し取り入れて作る


4. 障害者教育の専門性(specialization)の向上する

  • 先生がトレーニングを受ける学校を向上すること


5.相談センターのサービス

  • 障害がある子供のご両親を支援できるセンターが作った


6.障害者教育の大切さを宣伝する

  • 金沢の全部の住民が障害者教育が大切ということを認めるようになるように


7.学校環境の整備(maintenance)


  • 例えば、学校に車椅子(wheelchair)が要る人のためにランプを作る


愛友カフェー

市役所の2階に「愛友」というカフェーがあります。そこで障害者も店員で働いています。金沢市は教育のことだけではなく、障害者の将来のことも支援するのはとてもいいと思います

カフェーは小さくてもとてもかわいかったです!

No comments:

Post a Comment